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| アクセスについて | |
| しょじ | 9/15(水) 22:54:09 No.20100918224322 返信 削除 |
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けいさん こんにちは。 実は自宅のPCからはアクセスができないので、近頃は出張先の大阪からいつもアクセスしています。 で、自宅はNiftyアカウントからのアクセスなのですが、荒らし対策か何かでNiftyはアクセス制限をされていますか? |
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| 「安東焼酎」をゲット(^_^) | |
| Morris. | 9/4(土) 09:59:10 No.20100910115737 返信 削除 |
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けいさん そろそろ釜山に到着される頃ですね。 ちょっと裏山モードのMorris.です。 先日神戸六甲道の安酒販売チェーン「やまや」の韓国焼酎コーナーで、「安東焼酎」21度、350ccを¥298で買いました。釜山チャガルチ農協で以前5千ウォンくらいしてましたから、これはすごく安い買い物だと思います。農協で千ウォンちょっとの「真露」25度、36ccが\440もしてたのと対照的でした。 「安東焼酎」のこのタイプは現在、農協には置いてなくて、置いてあるのは超高級仕様のもので、数万ウォンの価格が付けられています。 去年安東に行ったときも、売ってあるのは、高額商品ばかりで、断念した覚えがあります。 そういう意味でも、今回の廉価版は嬉しいびっくりでした。でも、店には1本だけしかありませんでした。今後再入荷されるかどうか、期待してます。 釜山カルメギさん ツリーが長くなりすぎたので、勝手にスレッド移しますm(__)m 11月末までは西区庁にいらっしゃるということですね。 うーーん、Morris.は最近訪韓は一年に一度を通例としていますので、ちょっと間に合わないかもしれませんね(^_^;) でも、もしかしたら、行かないとも限りません。そのときは、先に連絡しますので、会ってくださいね。 下戸とのことですが、まあ、酒は無くても楽しめるところは釜山にはいろいろあると思います。 |
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| 京中33回卒業生 | |
| 安倍 康 | 9/3(金) 14:43:20 No.20100903182605 返信 削除 |
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京中33回卒業生です。懐かしい写真を仲間にも送ってやりたいのですが、どのようにすれば良いでしょうか? |
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| 無題 | |
| 釜山カルメギ | 8/12(木) 15:15:27 No.20100902182056 返信 削除 |
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けいさんへ。 そうなんです。ブログは業務用なんです。 個人的には面倒くさがり屋なので、ブログをするのは嫌いで、もししてしまったら、愚痴ばかりになってしまうので(笑)また、仕事が終わったら削除したいのですが、先生に6ヶ月は保存するようにと言われてしまいました(><) 今、時間が有ったので、「日本人墓地」の記事を読みました。 存在を知っていたのですが、遠いので行ったことはありませんでした。 以前、オーストラリアに居た時に、西側にある「日本人墓地」へ行った事があります。確か、広島や鳥取出身の方が多かったです。 墓石の状態はあまりよくなかったです。 同じような感じですが、思うと悲しいです。 それにしても悪気は無くても墓石を階段とかに使っているのはなんとも言えず驚きました!びっくりです。 そこにも祖国へ帰れず眠っている人たちがいるんですね。 住んでしまうとなかなか観光に行く機会が無いので、とっても勉強になります。 釜山に来てから気になっているのは、光州方面です。 光州事件や、モッポで「モッポの母」と呼ばれた日本の方が 居たそうなので、いつか行ってみたいと思います。 それにしても、8月15日が近いので日本人としてはあまり居心地がよくない時期です(−−) |
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| すみません | |
| ドゥビ | 8/28(土) 11:31:52 No.20100830090531 返信 削除 |
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大きなお世話かとも思ったのですが、せっかくの良サイトですので、疑問に思うことや、参考になりそうなことを、ちょっと書かせていただきます。生意気を申しましてすみません。 http://busan.nekonote.jp/korea/old/life/mov/nagune.html の「ナグネ」ですが、これについては、広告のご紹介なのでこのままでもいいのかもしれませんが、参考までに申し上げれば、優美館のほうは朝鮮語発声版で、明治座のほうは日本語発声版で同じ日に封切されたようです(『韓国映画全史』)。毎日新報ですので朝鮮語版の広告だったのかと思いますが、京城日報あたりではもしかしたら日本語版の広告が出ていたりするのかもしれません。分かりませんが。 1937年5月6日には日本でも公開され、好評だったようです。 http://busan.nekonote.jp/korea/old/life/music/ok.html この広告は昭和13年ですが、実質、朝鮮の大衆歌謡は1935年ころから黄金期とされることが多いです。蓄音器が多く広がり、大衆に新しい音楽を広めたという点では1926年の尹心悳の「死の賛美」からという感じでしょうか。金裕鎮と玄界灘で心中した人ですね。 大衆に大衆音楽が広がる時代が1926年ごろから、そして大衆音楽が黄金期を迎えるのが1935年ころから、という感じではないかと思われます。 お示しの広告に見える歌手もなじみのある歌手が多いです。金貞九、李蘭影、張世貞、南仁樹あたりは、のちに大御所といってよい存在になっていく歌手かと思います。 金貞九「涙にぬれる豆満江」、李蘭影「木浦の涙」、張世貞「連絡船が発つ」、南仁樹「哀愁の小夜曲」(釜山といえば「別れの釜山停車場」が有名でしょうか)などは、耳にされた方も多いのではないでしょうか。 のちには、映画『君と僕』(部分しかフィルムが残っていないようですが)の主題歌を歌うのも、張世貞と南仁樹でした。同映画では金貞九が「落花三千」という曲も歌っています。 広告に出ている「海の交響詩」「愛はいばらの道」は、それぞれに有名な曲ではないかと思います。 |
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