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路地です。(道路名:北城2キル)
ここから明治・大正時代の三番町です。
昭和には元町、戦後は北城路に町名が
代わりました。少し曲がって駅前の太平路に抜ける
ころができます。右 建物No-hkn205
左 建物No-hkn301 (食堂)
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奥 建物No-hkn301 (食堂)
隣 建物No-hkn302 (教具)
黒板、白板、コルクと書いた看板
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奥 建物No-hkn301 (食堂)
1 建物No-hkn302 (教具)
2 建物No-hkn303 (燕印ペイント)
レンガ建て2階3 建物No-hkn304 (理髪器具商会)
白いコンクリート2階
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建物No-hkn303 (燕印ペイント)
建物No-hkn304 (理髪器具商会)
建物No-hkn305 (消防器具)
建物No-hkn306 (ポンプ)青い看板
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レンガ2階の長屋形式で1つの建物と
見えます。
日本時代のものである事は確実手前の2軒
建物No-hkn307 (スカイ製靴)シャッタ−閉
建物No-hkn308 (東内スーパー)テント
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ここで道路になって建物の角を見る
ことが出来ます。道路名:不明 北城2.5キル?
レンガ造りの壁に木造の屋根を付けた
様子が分かります。角の店はボルト販売です。 建物No-hkn309