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映画と日本語
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映画「ブラザーフッド」の撮影された場所が
陜川(hapchong)にあり そこは撮影につかった
建物や機材が残されているテーマパークに
なっています。そこの紹介は 映画撮影現場と 映画展示会で
別に作ってあります。ご覧下さい今回は 日本語がある様子だけを
ピックアップしてみました。「ぜいたくは敵だ」
「パーマネントはやめませう」
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朝鮮戦争の映画でソウルと平壌の市街戦の撮影で
使われたのとなっていますが・・・
思わぬ所に日本語があって戸惑いますがw
興味深いものです。朝鮮戦争は1950年ですから 戦前、戦時中の
日本語が多少残っている可能性はありますが
看板や横断幕は無かったと思います。敗戦の日本人の一斉帰国でそのまま残った家が
数10万戸は あったのですから(2004/07撮影)
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日本家屋は戦後もそのまま残っていたのが
多かったのは事実ですが看板は違うようなw
映画撮影用のハリボテなので目くじら立てる
ことはできませんw。(2004/07撮影)
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壁に貼ってあるポスターの拡大です。
戦前の映画ポスターが古くなって残っている様子を
雰囲気として作ったものと思われます。(2004/07撮影)
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落書きの再現だと思われます。
「鬼畜米英」は右から左に書くと
戦前の雰囲気がでたように思えます。映画はDVDで何度も見ていますが
この場面は ありません。(2004/07撮影)
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